2010年のMonkeyFlipは「Try To Rise 」(高みへのぼっていく為の挑戦)を掲げ、
様々な事柄にチャレンジしていきます。
今回のテーマは「DANCE」
カーテンコールが鳴り響き、そこにいた観客が息を呑む。現れるのは、さまざまなスタイルの舞踏家たち。
時に優しく、時に激しく、サンバにワルツにフォークダンスに。
知っている曲も、知らない歌も、野生の本能を刺激し、自然と体が動き出す。気づけばそこはカーニバル。夏まで続くパレードに。
さあさあ座っていないでこっちへおいで、まだ誰も見たことの無いステップで、みんなで一緒に踊らないか。

2010 MonkeyFlip Original Models
2010年7月17日 New Realease!
MonkeyFlip Colorsのみ限定販売!
東海地区の様々なカルチャーを支えてきたサングラスショップ「MonkeyFlipColors」。
MonkeyFlipのサングラスラインとして今や絶大な支持を得る「BlackRebel」。
今回はアーティスト「MAKOTO」氏と「LOWHIDE」氏に依頼し、
その「BlackRebel」の人気3モデルに最高のピンストライプアートを。
一つとして同じものは無い。
「BlackRebel」の新たな挑戦が踊りだす。
~MAKOTO KUSTOM~ -泰山-&-威風-&-堂々- 【各5本生産】



~LOWHIDE KUSTOM~ -泰山-&-威風-&-堂々- 【各5本生産】


BlackGradation
『MEXICO』をフューチャーしたBlackRebelの新作『Ver.10』
[紫電]、[一閃]、[威風]、[堂々]の4モデルに新色が追加!!
コンセプトに沿った陽気なメキシカンのイメージで王道のツートーングラデフィニッシュによりかなり新鮮かつ夏の装いに仕上がりました。
西海岸色の強いモデルだけに非常にマッチした仕上がり。Limited!!ってわけではありませんがかなりの少数生産です。
こんな王道なカラーですが、MonkeyFlipにしたらある意味挑戦ですからね。ビビって少数生産…それでも提案したいツートーン!
たまには真っ黒な黒ぶちばかりではなく夏の太陽に似合うような涼しげな黒ぶちをセレクトしてみてはいかがでしょう?

メタルパーツもゴールドとブラックの2カラー選べます。
一閃 16,800円(フレーム本体価格)


ベーシックなモデルだからこそ映えるカラーリング。今回、1番仕上がりが良かったのはこのモデルです。
1本お持ちの方にもオススメできます!こちらもゴールドとブラックのメタルカラーあり。
威風 15,750円(フレーム本体価格)

このカラーリングが最もハマるクラシックタイプ。間違いなくメンズライクな1本。
武骨な男らしさを演出するモデルです。テンプルのペイズリー柄もSO COOL!

黒よりも馴染みやすく味の出るカラーリングはストローハットやバンダナなどとの相性が良いです。

夏だ!!ということで
BlackRebeの新型サングラスを発売!!
リミテッドモデル以外だと随分ヒサシブリなNEWモデルのリリースになります。
今回の新型は「Try To Rise 」という2010年のコンセプトに沿い、
非常にチャレンジ精神旺盛で、従来にはないモデルです。
モデル名は『波瀾』
名前どおり波瀾を巻き起こせるのかどうか…果たして?
波瀾-HARAN-/ 9,975yen (フレーム本体価格)

MATT BLACK×SMOKE MATT BLACK×CLR FM

《本店限定カラー》
顔に対して黄金比率の大きめオーバルレンズとピラミッド型スタッズテンプルといったMonkeyFlipにしては非常におとなしいモデル。
これのどこが挑戦的なのか?
たしかにレンズカラーでいえばクリアミラーレンズというのは初の登場となります。
ただいかんせんパンチがない…
¥9975というプライスも低価格ではあるが挑戦的といえるほど安くはない。
実はこのモデル、ヨコからよーく見てみるとお気づきでしょうか?
フロントが下に向かって40度ほど角度がついています。
これは写真ではなかなかお伝えしにくいのですが角度がついてるとどうなるのか…
おでことブロウリムの間から上目遣いで相手(敵)を見つめる(睨む)ことができます。
だからなんだといわれてもなんとも答えられませんが(苦笑)
このモデルについてマジメに説明しますと最大の特徴はストリートファッションに特化したフォルムではなく
やはりROCKやPUNKを主体とした音から感じられるフォルム作りを目指してたどり着いたのがこの角度を付けたフロントに集約されています。
これまでならばRayBanのティアドロップやウェイファーラー、OAKLEYのモンスタードッグ、BlackFlysのダミアンなどなど
こういったクセのあるサングラスこそが時代の音楽や映画、サブカルチャーの世界で
アイコン的存在の主役級サングラスになり、いつしかスタンダードなサングラスとして世に出回っています。
このモデルはなかなか万人受けなどしないであろうモデルですがMonkeyFlipが提案する突発で奇抜なデザイン、スタイルや機能性などが
いつの日か街のスタンダードに変わることを夢見て製作しました。
これは正真正銘、MonkeyFlipの新たな挑戦です。






