【Rosso Hot News】ネオクラシックな秋へ…

 

【今日のナビゲーター:Rosso / 志猿】

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こんにちは。

 

もぅすぐ秋が迫ってきました。

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万松寺の横断幕もいつの間にか様変わり。

まだまだ暑すぎて、誰に見られているのかわからないくらいの様変わり。かもしれません。

 

 

 

 

さて今日のHOTNEWSは続々と秋のおいしいメガネたちが入荷しましたので

少しづつご紹介していきますね。

 

 

 

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お店の外で一番注目を浴びているのはこちらのフレーム達。

 

何やらシャレオツな眼鏡が並んでいそうですね、近づいてみましょう。

 

 

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イケてる黒人の方が何やら喋ってますよ。

「イマ、ウチノオミセデ、オススメハ、ズバリ、ネオクラシック」

 

 

 

 

はい、出ました。ネオクラシック。

 

 

最近の私もすっかり魅力に取りつかれているのがクラシック系のデザインなのですが、

 

ウェリントンから始まり、今では多種多様なデザインのクラシックモデルが

出てきました。

 

認知度は上がってきたとはいえ

まだまだ一般的ではありません。

 

 

 

是非皆様にはトレンドの向こう側、

 

ネオクラシックな眼鏡を掛けて頂きたいですね!

 

 

 

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上 PS111 13,000yen+tax (標準レンズSET価格) 下 PS112 13,000yen+tax (標準レンズSET価格)

 

こちらがネオクラシックな二本です。

鼈甲柄に メタルのテンプルやブリッジを使い、上品且つ攻めの姿勢が見え隠れするデザインです。

 

 

 

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PS111 13,000yen+tax (標準レンズSET価格)

ボストンタイプのデザインはこの秋冬中に抑えて頂きたい形です。

来年にはフィーバーしてるかもしれませんので、

ファッショニスタなあなたは早めに取り入れてください。

 

僕も同じタイプのボストンは最近よく掛けてます。

 

 

 

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PS112 13,000yen+tax (標準レンズSET価格)

 

これぞネオクラシックな一本がこちら。

通常はボストンやラウンド(丸)タイプで作ることが多いコンビフレームですが、

敢えてスクエアなフォルムを持ってくることで、

クラシックな中に新鮮さを感じるモデルになっています。

 

「おじさんメガネ」と俗に言われている類の眼鏡が苦手な方もこれなら

絶対にいけるはずです。

そう、ネオクラシックの良さはただ単純に昔のおじさんメガネという訳ではなく、

今の空気感を絶妙に取り入れた、「今」掛けられる眼鏡の事なのです。

 

なので当店に来たら臆することなく、このメガネたちをかけてみてください。

きっと新しい自分に出会えるはずです。